Month: 9月 2016

いちにちの日取りをかんがえてうごくのが命

簡単な事業は昼過ぎからでもいい。
夕暮れでも良い。
だから、午前中にビッグイベントをもってくることが大事です。
そして、昼前の10うちまで集中して事業を行って、10時半頃からプールにいく。
1タイミングトレーニングして、戻る。そして西友へいってマッサージを受け取る。
でももみかえしがあるから、マッサージは要警報。
西友ではからあげとLunchツアーを購入する。
それでLunchとごちそうの代わりに始める。
できれば、Lunchツアーは我慢する。
そして帰ってきて、お茶をわかして、更に仕事する。
今日もプールでは、下半身の発達だけやる。
ボディは事業にひびくからやらない。
マッサージも、下半身に集中してやってもらう。
そして、正午頃やっぱりきて、1タイミングほど事業見つけ出ししたりウェブログ書いたりしながら、過ごして
昼過ぎの事業に取りかかる。昼寝は断ち切る。
今日はマッサージいかない。9うち過ぎに出発して、10時折戻る。
幕張のダイソーは10うちから発足だから、それに早く有り過ぎないように注意する。
今日はマッサージはもみかえしがあるから無し。体調が辛いし。
プールで次第にトレーニングする。
下半身と、腹筋背筋と、エアロバイク。ステッパーは煩わしいからやらない。
だから、開始は9時半頃に決める。お金借りる 主婦

大食い日雇いママですが、食費が大変です。

あたしは、とっても大食いのコンポーネント婦人なのですが、坊やも大食いを受け継いである。私もコンポーネントで稼いだ総額は、全て食費につぎ込んである。先日も周期寿司で、娘ってお寿司を食べていたら、サッとお互いの面持が見えなくなってきました。お皿がどんどん積まれて赴き、結局、2人で70皿傍でした。因みに食べようと思えばずっと食べれるほどだ。娘は依然として小学校なので、この先の食欲が酷いだ。あんな毎日を過ごしているので、食費が半端なく要るのです。もやしや豆腐、こんにゃくなどのできるだけ短いもので、嵩を増すようには努力しています。また、お肉などは全て業務用でメガ盛りなどを購入してある。食べ放題に行くという、気にせず食べれることが一体全体幸せです。但し、できるだけ食費を抑えたいので、コストダウンできるところから始めようと思います。まず食べると立ち寄りませんので、こちらは毎日2食としてある。坊やもジャンジャン大きくなるので、ゆっくり切り捨て積み増しにまわしたいというこの頃だ。お金借りる即日

ちびっこの拡張が寂しくもあり、頼もしいこの頃!

小学校になったとたん、丸ごとお子さん君が成長しました。ひと度、「自分のホールが欲しい」と言い始めました。ちょっと下ごしらえはしていましたが、これ程しっかり話しられるといった少し侘しい想いでした。ホールをお子さん限定に綺麗にコーディネートし、卓やいす、ベッドを購入しました。そうして、あっという間にお子さんのホールが出来上がりました。そうして、その次に言われたことは「自ら寝たい」でした。ベッド堅持効果なのか、少々びっくりしました。より角かと想像していたので、なんだって俺が寂しくて秘訣がありません。本当に眠っているのか?何度も確認してしまう。夜、布団がはだけていないか?ベッドから落ちていないか?など、今まで確認していた案件、集大成気になって仕方ありません。朝方になると、きちん自分で布団をかけていました。成長したサインでもありますよね。自分も乳児と一緒になって成長しなくてはいけないのだと自覚しました。うら淋しいですが、お子さんの躾が心地よくて、誇りに思います。そうしてまったく私も一緒に頑張ります。お金借りたい

1歳児のめしにしつけはどこまでしたらいいのか

乳児との飯のチャンス。
離乳食卒業期も終わり、概して大人と同じメニューを食べれるようになりました。長年は厳しいものの、ある程度の時間なら椅子に座って食事を食べれるともなりました。今はスプーンとフォークの発展をしたり、コップの発展をしたり。引き続き言いつけなければならないことはたくさんあります。
そこで先日苦しむのが、飯のチャンスのしつけだ。
先日、少しずつ正誤なのか、私情なのか、食べたくない!という考え表現をするようになりました。
両親として成否はしてほしくないですし、養分も考えて作っているので許したくはありません。
ボクが怒鳴るといった乳児は泣きます。口入れたものを出し、泣いて、また怒って、の繰り返しだ。
毎日3回の飯。毎度こういう繰り返しをすると私もスタミナゲームになってきます。
しつけとして怒っているつもりではありますが、たまにこれで実際良いのかといった考え込むことがあります。
1歳の辺りからこういうやり方で正に正しいのか。飯=嬉しい。が乳児においてそんなふうに捉えられているのか。暗中模索の毎日がこれからも続きそうです。エピレ VIO